中の中まで「金丸座」

通称、金毘羅歌舞伎と言われる「金丸座」・・・芝居の無い日は、中の中まで見る事が出来ます。
※写真をクリックすると、大きくなります。

☆先ず全景です
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☆大向こうから舞台を見ました
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☆舞台から客席を見ました
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☆所謂「花道七三」からの眺め・・・、「扁額」が掛かった下が、VIP席だったので、この位置で先ず挨拶替わりのお芝居が行われたようです。
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☆奈落の底です。手押し棒で「盆」(回り舞台)を廻します。「盆」の中に「セリ」もあります。
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☆花道「すっぽん」の下です。物の怪はここから登場です。
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☆ここは「座頭の部屋」・・・おそらく、4月は亀治郎さんのお部屋では?
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☆今までの舞台がこのように残されています
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