「ととロス?」楽しかった「とと姉ちゃん」 ドラマ朝ドラとと姉ちゃん

 実際の「大橋鎭子と花森安治」とはちがうとか、商品テストに対して企業の嫌がらせなど無かったとか、暮らしの手帳の追及した「戦争責任」と「食品公害」への取り組みが描かれていなとか…、確かに色々ありましたが、フィクションとしては良く出来ていました。

 昭和の暮らしを「もの」を通して描いて行くのは中々良い発想だったのでしょう。今時、20%を超えるドラマなどそうそう出てきませんが、流石朝ドラですね。

 「あまちゃん」の時ほどではありませんが、若干の「ロス感」を感じています。

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